FX初心者でも安全に年利20%を達成する方法!

「FXギャンブルで終わらない長期投資」「初心者でもできるFXスワップ運用」の著者為替バカが、 FX(外国為替証拠金取引)初心者でもリスクを抑えて年利20%を達成する方法をお伝えします!
FXなら年利20%は実はそれほど困難ではありません。
年利20%は長期的に継続できればものすごいことです!

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勉強しなおしてみた

円高とかドル安とか全然意味がわからなくて、投資するならスワップで地道に稼ごうと思ってたから今までの業者さん選びの基準はやっぱり「長期的に付き合える信用度の高いところ」だったんですけど、やっぱりFXの一番の魅力といえば少ない元手でたくさんの利益が得られるっていうところにあるんでしょうからちょっと頑張ってお勉強してみたんです。

書籍でも学べる事は多いんですけどでも、インターネットはすごいね。いろんな人が図とかも使ってわかりやすく説明してくれてるからそれ見てなんとか頭に入れられました...入れられてるはずです。。

えぇっと、例えばアメリカの経済について良いことがニュースや新聞に載るとドルを欲しがる人が増えるから価格が上昇するんですよね?...確かこれがドル高円安で、逆に日本の経済に良いニュースが出ると今度は日本円の需要が増えるから円高ドル安になる...んでしたよね?

最近はいつテレビ見てても日本経済にとって良いニュースとかでないよね?地震も多いしね、被災地の復興も大変だしね。。ずーっと円安続きだったんじゃないのかな?

とにかく、投資方法を変えたんですから選ぶ業者さんの基準も変えるべきですよね?

レバレッジとかスワップとか信頼性とか色々あるけど、一番気になったのはオンラインの操作方法かなー。。

チャートとか見やすい方がいいし、注文だって簡単にできる方がいいし...。

口座の開設は結構どこも簡単に数分あればできるみたいですけど、未だに携帯に対応して無い業者さんも少なからず存在するそうですからそういうところはちょっと避けたいですねー。情報を得て素早く行動できないと意味が無いですからー。

うん、ちょっと今までとは視点を変えて自分に合う業者さんを選び出したいと思います。

  信頼性の比較

お久しぶりです。かなり間を空けてしまいましたね。すいません。

今日は、業者の信頼性の重要さについてお話しさせてもらいにきました。

今までスワップとかレバレッジとか色々ご紹介してきましたが、FXにとって一番重要なのはこの信頼性と言っても過言ではないはずなんです。

昔、インターネットが普及してない時代にもFXは存在していました。

当時の手続き方法は戸別訪問などで勧誘を受けて電話で注文するというのが一般的でしたが、FXに対する規制もゆるくて「今まで法人にしか売っていなかったものを個人投資家の方にも小口で売り出すことになったんです。」などと言って入金させ、保証金を集めるだけ集めたら計画倒産するといった詐欺が多く存在していたそうです。

インターネット取引が常識となった今ではそんな詐欺もなくなり、営業の人を疑ったり面倒なやりとりもせずに済むようになりました。

ですが悪徳業者がなくなったというわけではありません。

世の中便利なものが増えて対策ができたと思っても、残念なことに詐欺も進化するんです。

そういった詐欺に捕まってしまわないように業者の信頼性を比較するのはとっても重要なことなんですよ。

それに詐欺とは関係なくてもあまり名の知れていないところだと、投資しても稼げる見込みが無いかもしれないんですよね...。

たくさん投資したのに企業努力が及ばず倒産してしまいましたなんて事になったら大損じゃないですか。

信頼性というのはそういったもの全てを考慮していないと意味が無いんです。

外国為替業者・レバレッジで比較

こんにちは、管理人です。外国為替、通称FXについて今回もお話していきます!

外国為替、FX業者は数多くあります。中にはJASDAQに上場している業者もあります。ファンダメンタルズ分析、テクニカル分析などが外国為替にはありますが、今回は外国為替のレバレッジと業者についてお話をしていきましょう。

まず最初にレバレッジとは何か、ということから始めましょう。レバレッジを日本語になおすと”てこ”になります。みなさんも知っているてこの原理のてこです。つまり小さな力で大きな力を生むことです。これを外国為替に置き換えると小額の証拠金でその何倍ものお金の取引をすることです。例えを出します。10万円で10万ドル(1000万と計算)を買うという取引は1000万は10万の100倍なのでレバレッジ100倍となります。10万円で1000ドルの取引をするのはレバレッジ1倍になりますね。このレバレッジの倍率は外国為替業者によって違いがあります。1ドル100円を1万ドルかって、ドル高になり1ドル99円の価値になれば、1万円の損となります。1ドル101円になれば1万円の得となります。つまりレバレッジが高ければ高いほど利益や損失の幅も大きくなるのです。このレバレッジこそが外国為替最大の特徴といっても過言ではないでしょう。

現在レバレッジには金融庁により規制がはいることが決定しました。50倍と25倍と段階的に下げていくそうです。

スプレッドも、外国為替業者の選定には重要

こんにちは。新しい年になりました。本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
さて、今年は外国為替でひとつ稼いでみるか!と決心された人も多いかも知れません。FX初心者も株初心者も、こつこつと稼ぐ気持ちと、リスク管理さえ徹底していれば、大きく失敗することはないといわれています。
今年こそ、外国為替でぜひ成功したいですよね!頑張りましょう!!

今日のお話しのターゲットは「スプレッド」です。私たちが、外国為替証拠金取引で業者に支払うのは、手数料だけではありません。スプレッドとは、FX業者の実質の外貨売買手数料ということになります。各社のスプレッドを調べて、よりお得な業者を選んでみませんか?

外国為替レートをみると、そこには買値と売値が表示されていますが、この差額がスプレッド。またそれが同時に、FX業者の外貨売買手数料になり、つまりはこれがFX業者の利益となるわけです。

スプレッド幅は、単純に小さいほうが、投資家である私たちにはお得ですよね。
もしも値動きが小さくても、そのほうが利益確定のチャンスがあります。
スプレッドは、外国為替取引を行っている業者ごとに、会社で自由に設定していますので、安いところもあれば、高いところもあります。
もちろん、スプレッドだけでなく、スワップポイントや他の手数料と、トータルで考える必要がありますが、スプレッドだけをいえば、できるだけ安いほうが、その分私たちにとってはお得だといえます。

外国為替業者の比較は、スワップポイントもチェック

こんにちは。外国為替証拠金取引、FXが流行っていますね。
友人も最近、すっかりこの外国為替取引にハマってしまったようで、GFT系、SAXO系はどうだ、とかなり没頭しています。今日はその友人もオススメの、FXスワップポイントについて述べていきます。

スワップポイントといえば、外国為替証拠金取引をやっている人には、常識の特徴かもしれませんね。金利が高い通貨を買って、低い金利の通貨を売るときに、その金利の差額がもらえるという仕組みです。ちなみに、スワップには「交換する」という意味があります。このスワップポイントは、外国為替業者によって異なりますので、より魅力的な業者をスワップポイントで見極めるという方法があります。

外国為替証拠金取引のトレーディング画面には、必ず通貨ペアの金利の差額、スワップポイントが表示されていますから、しっかりチェックしてみてください。

例えば、通貨ペアが米ドル/日本円だったとして、ドルを買い、円を売るとします。
もしも、ドルが円よりも金利が高い状態で持ち越せば、毎日、スワップ益が貯まっていくことになります。つまり、保持している期間分、1週間、1ヶ月分とスワップポイントが自動的に増えていきますよ!

しかし、スワップポイントは毎日変化するので、実際にもらえる金額は日よって違う事や、米ドル/日本円の相場が逆転するなど、低金利の通貨を買って高金利の通貨を売るような時は、逆に自分がスワップポイントを支払うことに!その点は注意が必要です。

是非、あなたもしっかり見極めて、自分にとって有利な業者を選びましょう。

外国為替業者の比較・商品も重要!

こんにちは。今日の外国為替の比較は、取り扱っている商品(通貨)について考えてみたいと思います。
FX会社が、外国為替証拠金取引で取扱う通貨の種類なんて、気にしたことない?
いいえ、通貨の種類が多くなれば、それだけ投資の幅が広がるというもの。
それに何種類にも分けて投資すれば、リスクも分散できるというメリットもありますよ。
まずは外国為替証拠金取引において、主要な通貨とそれぞれの特徴についてご紹介します。

●米ドル(アメリカ)
世界中で汎用されている外国為替市場の中心となる通貨と言えばコチラの米ドルです。
米ドルは、為替手数料が安くその為替の値動きを予測する判断材料も一番多いので、外国為替取引ビギナーにオススメな通貨です。

●ユーロ(欧州12カ国)
米ドルに次ぐ影響力があるのがこちらのユーロです。
欧州中央銀行(ECB)の金利政策や、ヨーロッパの経済の動きを見て見極めましょう。

●ポンド(イギリス)
短期間で価格が大きく動き、また金利も高いため、ビギナーよりはプロの投資家向け。
ユーロに参加するかどうか、最近注目されている通貨です。

●豪ドル(オーストラリア)
オーストラリアは天然資源の輸出が活発。鉱産物などの値動きが重要なカギになります。
また金利が高いこの豪ドルは、他の通貨の値動きの影響は大変受けにくい通貨だといわれています。

●カナダドル(カナダ)
日本円と比べると金利は高め。米ドルの影響を受けやすいという特徴があります。
経常黒字、貿易黒字から伝統的に安定してきたと認識されている通貨です。

●スイスフラン(スイス)
永世中立国という理由もあり、戦争など有事の時は、安全な通貨として認識され人気です。

外国為替の業者を、注文システムで比較!

こんにちは。今日のFX会社を比較する方法のポイントは注文システムです!FX業者はご存知の通り、とにかく数が多いですから、どれを利用するかを絞るときには、自分なりの条件付けが必要になってきますよね。

外国為替証拠金取引の注文システムについても、業者それぞれのやり方があるので、まずは自分が使いやすいものをみつけなくてはいけません。また、色々な機能を駆使することで、しっかりリスクを避けて、取引を有利にしましょう!下記で、外国為替取引での主な注文システムをご紹介します。

■期日指定注文
注文時に有効期限を決め、その期日まで、注文条件で自動的に発注します。
期間内に注文が成立すれば、その時点で発注も終了です。

■成行注文(2WAY注文)
注文時点で示されている売値と買値で売買する注文方法で、すぐに取引したいときに向いています。売りと買いの両方を見ながら注文するため、2WAY注文とも呼ばれます。

■トレール注文
外国為替相場の値動きに合わせ、逆指値の価格を上下する注文方法。逆指値レートと実勢レートの値幅をあらかじめ指定できます。手持ちのポジションのリスク限定にオススメです。

■IFD注文
同時に 2つの指値注文を行い、1番目の注文が成立したら、自動的に2番目の注文が有効になるという方法。あらかじめ、買売する価格を決めたい時に便利。この時、1番目の注文が成立しないと、2番目の注文も成立しません。

■OCO注文
同時に2つの指値注文を行い、1つの注文が成立したら、自動的にもう1つの注文が取消される方法。手持ち通貨の価格上昇での利益の確定と、下落時の損失限定の注文が同時にできます。

外国為替の業者を、手数料で比較!

こんにちは。管理人です。
さて、今日は本題の、外国為替の業者比較のお話しをしていきましょう。
最近はとにかく、FX業者の数が増えてきていますので、ちょっと比較しようと思っても、業者によって微妙にシステムやサービスが異なり、特に初心者の人には、業者選びというのは簡単ではないですよね。

業者の比較方法は色々ありますが、まず今回は、手数料で業者を比較するポイントについてご紹介していきます。
FX業者を利用するためにかかる手数料は、以前にもお話ししたとおり、「通常手数料」と「デイトレード手数料」の2種類があります。業者によって異なりますが、デイトレード手数料の方が通常手数料よりも安いケースが多いようです。

またそれ以外にも、外国為替取引においては、「片道手数料」と「往復手数料」と呼ばれるものがあります。
片道手数料とは、新規注文を出してポジションを建てる時にかかる手数料、
また、往復手数料とは、決済まで行ったときにかかる手数料のことを言います。
これらの料金体系は、業者によって違いますので、自分が気になるFX業者のHPなどで、個別にそれぞれ確認してみてくださいね。

外国為替業者を手数料で比較するときは、やはりトータルコストがいくらかかるのか、という視点を持つ必要があります。手数料が安い業者や、中には無料をうたう業者も増えました。しかし一見お得に見えても、他の手数料やチャージなどの諸費用がかかることが多いですから、常に、トータルで考えるという習慣をつけておきましょう。

業者で比較!外国為替取引にかかるコストとは

こんにちは。管理人です。
外国為替取引をする時に、まずは気になるのは、『いったいいくらかかるのか?』という、コスト面のことではないでしょうか。
外国為替証拠金取引の口座を設けて、実際に注文をするまで、実は初期費用や手数料などの、ある一定のコストがかかってきます。
それがいくらぐらい必要なのかというコストの目安について、今日はお話していきたいと思います。

外国為替証拠金取引の初期費用
●口座開設費用(口座開設時に預ける最低金額) ・・・ 0円~300,000円
●最低必要証拠金(取引するために最低限必要な証拠金の額) ・・・50,000円~120,000円

外国為替証拠金取引の手数料
●通常手数料 1回の売買成立ごとにかかる手数料・・・0円~1000円(1万通貨あたり・片道分)
●デイトレード手数料・・・0円~1000円(1万通貨あたり・片道分)
●スプレッド(売値と買値の差額、FX業者の手数料)・・・0円~1000円(1万通貨あたり・片道分)
●入金手数料(口座に証拠金を振込む手数料)・・・1回0円~1,000円
●出金手数料(FX業者から利益金などを指定口座に振込んでもらう手数料)・・・1回0円~10,000円
●口座維持手数料・・・0円~10,000円

業者によってかなり幅がありますので、これらはあくまでも目安ですが、実際に外国為替取引を行う時には、色々とコストがかかってくることがわかっていただけたと思います。業者を比較するときには重要なポイントになりますので、しっかり把握しておいてくださいね。

業者比較の前に~外国為替取引の注文について

こんにちは。管理人です。なんだか肌寒い夏ですね。今日は外国為替取引の注文方法についてお話ししていきましょう。これも、外国為替取引を行ううえでは、基本中の基本です!注文方法とその仕組みについてしっかり把握して、リスク回避を行うことが大切ですよ!

■指値注文
注文した時点の為替レートを基準にします。自分が指定した価格よりも安くなったら買うことを指値買い、指定した価格よりも高くなったら売ることを、指値売りと呼んだりします。
例えば、FX業者に対して1ドル=100円の時点で、「1ドル=105円に上がったら売るように」と指示を出しておきます。もしもその希望の価格になれば、自動的に売買できますが、その指定した金額にならなかった場合、売買は成立しません。

■成行注文
注文時点で提示されているレートを確認して、それでOKなら、その価格でそのまま売買するという注文方法のことです。
売値と買値を同時に提示するので、この成行注文の方法は、「ツーウェイ・クオート」または「ツーウェイ・プライス」という呼び名で言われることもあります。

例えば、USD(100円5銭)/JPY(100円8銭) と表示されているときに、この成行注文を行うと、このケースであれば、私たちは100円8銭でドルを買うことができる、という仕組みになっています。外国為替取引の注文の仕方は、初心者であってもまずはマスターしておきたいところ。注文方法はしっかり習得しておきましょう!

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